「What a difference a day made」(縁は異なもの)

 

私の大好きな曲の一つ

「What a difference a day made」
(1934年 マリア・グレベール)

 

邦題は

「縁は異なもの」

 

ことわざの
「縁は異なもの味なもの」は
本来は男女の縁は不思議で思いがけないもの
という意味で使われるそうですが

人間関係全般でも
本当に縁というものは
不思議です。

 

たくさんの人との出会いと別れの連続

今までも
そしてこれからも。

 

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